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i-Construction+ 仮想と現実を3Dデータで結ぶ』をテーマに「トプコンソキアポジショニングジャパン ロードショー2018」を開催いたします。

国土交通省が推進する「i-Construction」は、国から地方自治体への展開とともに、ICT活用工事の発注・施工が増加しています。2017年度は土工に加えて舗装工・浚渫工でも導入され、今後更に他工種への導入拡大が進んでまいります。i-Constructionにおける、より高次元な3Dデータの利活用により、生産性の向上が期待されています。こうした変化に対応するため 『i-Construction+ 仮想と現実を3Dデータで結ぶ』をテーマに「トプコンソキアポジショニングジャパン ロードショー2018」を開催、i-Construction業務に貢献する新技術を一同に集め、皆様に価値のあるご提案を行いたいと存じます。

入場は無料ですが、セミナーへのご参加は事前のご登録が必要となります。皆様のご来場をお待ちしております。

開催スケジュール

 会場  開催日  場所  詳細(PDF)  セミナー申込
 東京  2018年2月6日(火)  TOC有明コンベンションホール(4階)  案内状  申込はコチラ
 福岡  2018年2月27日(火)  福岡国際会議場(2階 多目的ホール)  案内状  申込はコチラ
 大阪  2018年3月6日(火)  マイドームおおさか(1階 展示ホールA )  案内状  申込はコチラ






世界初!トータルステーションでカメラ位置を測定するシステム。標定点設置・計測不要大幅な生産性向上を実現。安定した計測精度を確保。
平成29年度3月改訂
空中写真測量(無人航空機)を用いた出来形管理要領(土工編) 案
空中写真測量(無人航空機)を用いた出来形管理の監督・検査要領(土工編) 案
「カメラ位置を直接計測できる手法を用いる場合は、標定点の設置は不要とすることができる」




標準でノンプリズム業界最短の30cmから従来機と比較して2倍となる1000mまで測定可能。エントリーモデルとして最長の距離測定能力と距離測定精度を実現。マニュアルトータルステーション。




優れた受信性能のPOST2アンテナ採用。226チャンネル搭載でGPS・GLONASS・QZSS・BeiDou(オプション)・Galileo(オプション)が受信可能な超小型・軽量手のひらサイズのアンテナ一体型GNSS受信機。




革新的な軽量・小型のボディに世界最速超音波モータードライブシステムを搭載。さらに洗練された測距・測角機能に加え先進のICT技術を駆使し、測量・土木業界の効率化を推進します。自動追尾・自動視準可能。



[2017.10/28]最新ニュース・取り扱い製品を更新しました。
[2017.2/6]最新ニュースを更新しました。


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